福岡の「声もいい男」研修講師 野見山ともたか

福岡を中心に活動する「声もいい男」研修講師 野見山ともたかが「講師」「コミュニケーション」「ソーシャルメディア・SNS」「読書」を中心に書いていきます。

伝わる文章を書くために必要なこと

   

語彙力を鍛え、読み手のことを常に考えて文章を書く


こんにちは!
福岡の「声もいい男」研修講師、野見山ともたかです。


伝わる文章を書くには言葉のセンスを磨くことが大事です。
言葉のセンスとは、語彙力を持った上で状況に応じて適切な言葉を選べること。


語彙力は「本を多く読むこと」で鍛えることができます。
語彙を豊富にすることで文章表現に幅ができ、読みやすい文章を書くことができます。


「読み手のことを第一に考えること」で状況にあった言葉を選べます。
語彙を豊富にしても読み手のことを考えずに文章を書くと、相手の心に全く響かない文章が出来上がります。


語彙力を鍛え、文章を書くときは常に読み手のことを考える。
これを続けることで言葉のセンスが磨かれます。

この記事を書いた人

野見山ともたか
野見山ともたか
福岡を中心に活動している「声もいい男」研修講師。野見山朋尚です。
読書とゲーム、そして、スーパーロボットと仮面ライダーが大好きです。
「楽習」をモットーに自他ともに認める「いい声」と「わかりやすい話」で講師を務めています。

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